お仕事千鶴さん

京都乱舞の帳面片手のワンカット(伏見奉行所で井上さんから指示されてる図)に「わーっ小姓さんだあ!」という感激と喜びを覚えたものです。直接的な業務サポートの姿が頼もしいというか。さらに男性陣から離れてる状況でもきっちり隊の一員として馴染んでることの象徴みたいで嬉しいんです。んでシチュの好み(現場仕事)からつい洋装に偏る。あと色合いも洋装のほうがピシっとしてるからハマるんですよね。

●早朝千鶴さん

「雪村さん、それが終わったらこっちもお願いします!」 「はい!すぐ行きます!」

蝦夷の朝はずいぶん早い気がする。雪華録原田編で「雪村さん」呼びなのに感激。もっとぎぶみー。池田屋以前ってよう考えたら相当な古参である。

●お取次ぎ千鶴さん

「土方さんでしたらもう少しで戻られますので、こちらでお待ちください」

ついったからシチュエーション変えました。出したいんだ。自然と予定を把握して仕切ってる様子を。あと土方さん(ミニ)お気に入り。

●お片付け千鶴さん

「来年も飾りましょうね」

こういう備品を管理してる姿も見たいんだ。碧血録で荷造りしてるのとかすごいすきぃ。

●事務仕事千鶴さん

「清書なら任せてください」

字が大変きれいで読みやすい千鶴さん、頼りにされてほしい。むしろ頼りにしないとまわらない気がする。それはそれとして血なまぐさい語彙が増えるのを嫌がる男性陣がいる気はしている。

●帳面チェック千鶴さん

「はい、ありがとうございます。大丈夫です」

署名がさっぱり抜けてますが21年3月千鶴さん。千鶴ちゃんデーとしては5回目のころですね。やっぱりこのシチュ好きなんですね昔から。