無垢のひと

お嬢様の目はキラキラしてちゃいけないんだ過激派

お嬢様さすがの衣装持ち。好みで言えばこのドレスが一番好きです。清楚で可憐。でもシルエットはスッキリ。ううむフライデーマンデー貴様いい趣味をしている。

マーガレット・バートンさん、ついフルネーム呼びしたくなるほーこ様ボイスっこNo1。ぼんやりしているようで鋭い…というか神がかった一言が切り込んでくる。お声はほわほわ可愛い系なんですがいちいち怖い。次何言い出すんだろうというゾクゾク。でもマジで裏表ないともわかってるので、エリノア、ヴァネッサ、カロッスア、そしてマドさんに向ける好意の真っすぐさもぶっ刺さる。エリック氏やルチアーノ氏といった男性陣を弾き飛ばしていくのも分かる。だからこそ一度扉を開いてからの闇お嬢様は心底恐いし、最終版マドさんとレティシアに向ける温度も全く違う。はああマドラックスいいよ。

照れ顔というコンセプトにしたのだがお嬢様は照れない過激派

リプきたキャラの顔だけ描くタグでお嬢様そして霧香ちゃんを頂き、せっかくだからツーショット。この二人どうしても同じカテゴリに入れちゃうんですが、並べるとかなり違うんですよね。話し方も霧香ちゃんはダウナーでこもった感じなのに対してお嬢様はかなりクリア。見てくれは、お嬢様はそこまで小柄ではないし、表情はつかみどころがない笑顔か微かな困惑。霧香ちゃんは無表情がデフォルトですがその分笑顔も悲しみの顔も素直に受け取れます。奥が深い真下三部作。